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"お母さん"争奪戦 みんなの法話
"ホンコさん"の風景 みんなの法話
"仏法を主(あるじ)に"と子も孫も みんなの法話
"他人(ひと)事"と思わずに みんなの法話
"地獄"を見てきたもの みんなの法話
"聞く"ということ みんなの法話
"親" と "親さま" みんなの法話
Kakehasi
「 癒(いや)し 」 みんなの法話
「あえてよかった」 みんなの法話
「いのち」との出遇い みんなの法話
「おかげさま」の目覚め みんなの法話
「お育て」をいただく みんなの法話
「ひとりのひと」になりたい みんなの法話
「ほんとう」のことを聞く みんなの法話
「一味(いちみ)」の世 みんなの法話
「仏さま、見てはるよ」 みんなの法話
「偽」と「真」 みんなの法話
「千の風」 みんなの法話
「千の風」と仏教 みんなの法話
「唯除」のこころ みんなの法話
「安穏(あんのん)」の原点 みんなの法話
「忌」という字 みんなの法話
「戦争」をなくすには みんなの法話
「死んだ人」にも「いのち」がある みんなの法話
「溝」と「壁」 みんなの法話
「火宅」の中の私 みんなの法話
「生きる」ということと「生かされる」ということ みんなの法話
「生き物」すべて 平等である
「素(す)」の生命(いのち)に還(かえ)る みんなの法話
「親」としての名のり みんなの法話
「通さぬ」は「通そう」ため みんなの法話
「願い」と「救い」 みんなの法話
「50年」の含蓄 みんなの法話
『まっててね』 みんなの法話
『大悲の詩(うた)』を歌いながら みんなの法話
〝あー もう〟 みんなの法話
〝いのち〟に想う60年 みんなの法話
〝いのちを大切に〟とは みんなの法話
〝なんともない〟 みんなの法話
〝人〟と〝人間〟 みんなの法話
〝同悲〟のはたらき みんなの法話
〝平和の火〟を迎えて みんなの法話
あたりまえがおどろきに みんなの法話
あなたがいるから みんなの法話
あの時 君は若かった? みんなの法話
ありがたいご縁にアローハ! みんなの法話
ありがとう
ありがとうのパワー みんなの法話
ありのままを生きる みんなの法話
いかなる昨日より今日が尊い
いくつもの別れ みんなの法話
いただき・いただく 一枚法語
いつでも どこでも だれでも みんなの法話
いつでもどこでも みんなの法話
いつもそばにいるから みんなの法話
いのちいっぱい咲きんさい! みんなの法話
いのちにひびくもの みんなの法話
いのちのぬくもり みんなの法話
いのちの存在の意味 みんなの法話
いのちの尊厳他者への思いやり みんなの法話
いのちの教え みんなの法話
いのちの目覚め みんなの法話
いのちの真実 みんなの法話
いのちの輝き みんなの法話
いのちへの慈愛 みんなの法話
いのちをみる眼 みんなの法話
いのち輝く一本道 みんなの法話
いま 光が とどいたのではない 光に遇わなかっただけだ
いままで見えていなかった世界を 見せてくださる「智慧の光」
いま聞き いま うなずき いま念仏申す
いろはにほへと みんなの法話
おかげさまの心 みんなの法話
おねんぶちゅ みんなの法話
おばあちゃんと一緒に みんなの法話
お寺のご法座 97
お彼岸におもう みんなの法話
お彼岸に思う みんなの法話
お彼岸のおまいり みんなの法話
お彼岸をご縁に みんなの法話
お念仏のいわれ みんなの法話
お念仏の群れを! みんなの法話
お念仏は大きな海
お念仏は如来のよび声 みんなの法話
お救いと生き方 (若林眞人師)
お盆 みんなの法話
お盆を迎えて みんなの法話
お盆を迎える みんなの法話
お育てを味わう みんなの法話
お葬式 (若林眞人師)
お葬式 2(若林眞人師)
お袈裟(けさ)の教え みんなの法話
お説教に出向いたお寺 83
お説教に出向いたお寺で 22
お説教の二日目が日曜日 130
お顔は知りませんが 49
かぎりない智慧と慈悲こそ仏の本質である
かけがえのない自分の人生を そのまま受け取れない自分がいる
からだとこころのふれあい みんなの法話
がさごそと 衣(きぬ)を引きつつ 80
きまじめに 勤めあげたる 四十年 65
こころのガソリン みんなの法話
ここ四、五年 51
このわたしこそ みんなの法話
この世に生命(いのち)ある者は 124
この十日の夜、焼亡に遭うて候 5
この私、救われぬ みんなの法話
こんな経験初めて みんなの法話
ごまかしのない生(せい) みんなの法話
ご恩 みんなの法話
ご法事に参りまして 36
ご法縁に遇えば 人生を見直すことができる
ご法義のかぜ みんなの法話
ご縁 みんなの法話
ご縁を得て 84
さまざま、人の話を聞きます 69
さりげない行い みんなの法話
しんらんさま みんなの法話
すでに廿七年隔たりました 43
すべての〝いのち〟の輝き みんなの法話
すべての自力は他力にささえられてあった
そのままに ありがとう みんなの法話
そのまま来いよ みんなの法話
それぞれの音色 みんなの法話
たからもの みんなの法話
たりき たりきと おもうていたが おもうたこころが みな じりき
たわやすく 線を引き去る 72
だいじょうぶ みんなの法話
ちりを払い あかを除く みんなの法話
ていねいの極み みんなの法話
であえて よかった みんなの法話
でも、お念仏だけは みんなの法話
ともにいのちかがやく みんなの法話
とんぼ安心
どこまでも逃げるわたしは慈悲のなか
どんな世界を生きていますか? みんなの法話
ね、お寺へ行こうよ みんなの法話
ねがい みんなの法話
はじめに 1
ばあさんと 二人暮しと 108
ばか
ひとすじの道 みんなの法話
ひとひとなみ みんなの法話
ふくらみし 126
ふくらみし 真綿の如く あたたかき 123
ほんとうの"なるほど" みんなの法話
ほんとうの自分に 出会えない人生は むなしい
まことのご縁 みんなの法話
まことの安らぎ みんなの法話
また お浄土で 会おうね みんなの法話
またとは会い得難い親友 7
また会える いま会える みんなの法話
みな同じく斉(ひと)しく みんなの法話
みほとけのよびごえをきく みんなの法話
みんなちがってみんないい みんなの法話
みんな仏の子 みんなの法話
み仏にどちらを向いても拝まれている私
み仏の恵みの中で みんなの法話
み教えを鏡として みんなの法話
み親とともに みんなの法話
めぐりあいのふしぎに てをあわせよう
めぐり合うたよろこびこそ生きたよろこびである
もうすぐ3月 みんなの法話
もし死ねば あなたは泣くかと 31
やがて死ぬ 娘にてあれど 19
やさしさってなんだろう みんなの法話
やらせと真実 みんなの法話
やわらかな眼 みんなの法話
ゆうれい、みた? みんなの法話
ゆうれいホー みんなの法話
よび声の温もり みんなの法話
よ~く考えよう みんなの法話
わが父の かたみの合着 99
わたしがさびしいときに ほとけさまはさびしいの
わたしという名の花 みんなの法話
アメリカでお念仏 みんなの法話
オリンピック 132
クリップしていた紙切れ 107
サイレンが鳴ります 45
サルが人間に!? みんなの法話
スター歌手 56
ダイエット みんなの法話
チェルノブイリ 114
ツバメの巣立ちに思う みんなの法話
テレビや新聞 96
テレホン法話は 38
ニセ物と本物 みんなの法話
パンチのお育て みんなの法話
パンドラの箱 みんなの法話
ヒロ坊の母さん みんなの法話
ビハーラ 115
ビリの子は まだ懸命に 走りいて 121
ブドウと金魚といのち みんなの法話
ホンコサマをモス みんなの法話
マンモスも鯨(くじら)も みんなの法話
ミカンや梨の生産地 50
メインページ
ロウソクのいのち みんなの法話
一 初期真宗と北陸
一 遠い純情 「九條 武子」
一人じゃないよ みんなの法話
一人で生きていきますか みんなの法話
一切心配はいりません みんなの法話
一大事 (いちだいじ)
一心同体 みんなの法話
一蓮托生 (いちれんたくしょう)
七 御遠忌 「浅原 才市」
七十 非常識 「臼杵 祖山」
七十一 罪の沙汰無益 「法然上人」
七十七 亡き子は知識 「高楠 順次郎」
七十三 割れた尺八 「報専坊 慧雲」
七十九 恕しこそ救い 「聖徳太子」
七十二 他力の信心 「憶念寺 良雄」
七十五 心の豊満 「九条 武子」
七十八 愚痴の妙薬 「浅原 才市」
七十六 中ぐらい 「小林 一茶」
七十四 うその皮 「浅原 才市」
三 小賢しき分身 「九條 武子」
三 蓮如上人の北陸教化
三十 常不軽菩薩 「宮澤 賢治」
三十一 見聞知 「深川 倫雄」
三十七 職業すなわち仏道 「兼好 法師」
三十三 ひとの涙 「九条 武子」
三十九 寂しき悔 「九条 武子」
三十二 仕えてぞ「行基 菩薩」
三十五 この善太郎 「善太郎」
三十八 寂しさの秋 「三木 清」
三十六 提婆尊者 「梁塵秘抄」
三十四 くるしみの壺 「九条 武子」
三昧 (さんまい)
三月六日初孫 52
三種の愛心 みんなの法話
三蔵法師 (さんぞうほうし)
上げっぱなしの頭 みんなの法話
不思議 (ふしぎ)
世に、又得難い親友・広兼至道君 6
世界 (せかい)
世界で一番大切なもの みんなの法話
世界に一つだけのいのち みんなの法話
世界規模 113
世間 (せけん)
世間に抱く関心は 必ず自己中心の善悪による関心である
中国新聞に高齢化時代”明日を生きる” 46
中国新聞の投書欄 16
丸坊主 みんなの法話
九 待伏の茶屋 「浅原 才市」
九十 泥華一味 「浅原 才市」
九十一 睡眠章 「蓮如上人」
九十七 冥から冥へ 「無量寿経」
九十三 表現の背後 「蓮如上人」
九十九 絶対絶命 「尾崎 秀実」
九十二 よろこびすでに近づけり 「覚信房」
九十五 愚者の宗教 「鈴木 大拙」
九十八 今日の生 「九条 武子」
九十六 念仏は感謝 「親鸞聖人」
九十四 鍛えられざる精神 「無量寿経」
二 みおやの涙 「九條 武子」
二 本願寺門徒と讃門徒
二十 はすの花 「聖覚 法印」
二十一 いのちの葉 「浅原 才市」
二十七 許す母 「与謝野 礼巌」
二十三 世は夢 命は露 「良寛上人」
二十九 親さま 「足利 源左」
二十二 恋ごころ 「良寛上人」
二十五 大風のごとし 「物種 吉兵衛」
二十八 修正会 「九条 武子」
二十六 他力 「物種 吉兵衛」
二十四 無邪気 「良寛上人」
二歳と半年になる孫娘 116
二誕生過ぎの孫娘 93
五 みずからの道 「九條 武子」
五十 法の妻 「二条 弘子」
五十一 流星の光ぼう 「与謝野 晶子」
五十七 上皇遠流 「後鳥羽上皇」
五十三 苦境にうつ鞭 「九条 武子」
五十九 大盤石 「九条 武子」
五十二 ご命日 「後生口説き」
五十五 老いらく 「佐藤 春夫」
五十八 赤い牛 「宏山寺 僧僕」
五十六 しのびの殿御 「お軽」
五十四 帰る旅 「小泉 義照」
亡き人の本当の願いとは みんなの法話
人の噂をして話に花が咲きます 48
人の悪はとがめるが 自分の悪には 気がつかない
人並みに 87
人生とは その日その日の法縁である
人生のほとんどを 98
人生の安全運転 みんなの法話
人生は 聴聞を続けることで 広く深くなる
人生最後の言葉 みんなの法話
人間が人間らしく生きる それが信心ということです
人間と動物のちがい みんなの法話
人間に生まれたのは如来の本願を聞くためである
人間は物を要求するが 仏は物をみる眼を与えようとされる
人間を本当に自覚させるのが仏教であります
人間国宝の紙塑人形作家 14
人間臨終図巻 109
今、総理大臣が 34
今ここに時空を超えてく みんなの法話
今だからこそ「信心」 みんなの法話
今はわかる母の思い みんなの法話
今は夜の盛り場に出る 110
今を生きる みんなの法話
今年の秋 54
今日はどこにも出かけぬ我と 78
今月始め 59
仏かねてしろしめして みんなの法話
仏かねてしろしめて みんなの法話
仏たちはみな殊にすぐれた無量寿仏の功徳をたたえられる
仏のみ手に包まれて みんなの法話
仏の光にあうと、煩悩のさわりをはなれ、身も心も和らぐ
仏の光明は全世界を照らし、さまたげるものは何一つない
仏の光明は遍く世界を照らし、念仏の人を救い捨てることがない
仏の眼
仏の願いは そのまま 私の願いは わがまま
仏は濁れる世に、信じ難き法をお説きになる
仏を仰ぐとき自分の姿が知らされ 愚かさが照らし出される
仏信一念と信の覚不について
仏光のもとにわれかしこしの 慢心が砕かれ卑屈の心も洗われる
仏前で祝う? みんなの法話
仏力を談ず (上)
仏力を談ず (下)
仏力を談ず (講話)
仏壇のある家に暮らすこと みんなの法話
仏心というは、大慈悲これなり
仏教〝に〟学ぶ みんなの法話
仏教をいかに学ぶか
仏教を聞きはじめると みんなの法話
仏最高の良薬 みんなの法話
仏様というのは「なんまんだぶつ」という響きです
仏法に明日ということはない今日の尊さ 今日のありがたさ
仏法のことは急げ―いのちの無常にまなぶ― みんなの法話
他力ということは本当の事実に目覚める力
他力と言うは 如来の本願力なり
他力の信の特色
他力の信心を獲得するのは ただ法を聞くという道しかない
他力の生活は最後まで努力せずにはおれない生活なのです
他力は退却ではない進む力を与えてくださるのだ
他力本願 (たりきほんがん)
伝えたかった"嘘(うそ)" みんなの法話
住職が住職を演じて みんなの法話
体で実感! みんなの法話
何かが違うはず みんなの法話
何を受け伝えるのか? みんなの法話
便利屋の 君のいまわの 悲しかり 64
信は悟りのもとであり、功徳を生む母である
信一念と信の覚不について
信仰は悩みの逃避ではない 悩みの中に救いにみちびく
僕といつも一緒 みんなの法話
億劫 (おっくう)
先月、お説教に訪れました 102
光に照らされることによって 心の闇の深さがわかる
八 うそ うそ 「浅原 才市」
八十 鑑真和上 「松尾 芭蕉」
八十一 行動の人 「足利 源左」
八十七 忘れはてて 「親鸞聖人」
八十三 仏恩深重 「親鸞聖人」
八十九 真の仏弟子 「善導大師」
八十二 案ずるな 「浅原 才市」
八十五 おぼえている 「九条 武子」
八十八 おぼつかない足 「九条 武子」
八十六 自宗の安心 「満福寺 南渓」
八十四 触光柔軟 「萬行寺 恒順」
六 ほろびの玩具 「九條 武子」
六・四・三・一 32
六十 先立ちし子 「有田 甚三郎」
六十一 愛語 「道元禅師」
六十七 タノム 「宇右エ門」
六十三 煩悩の過去 「九条 武子」
六十九 おらあ とろいだで 「足利 源左」
六十二 聞き場 「浅原 才市」
六十五 無常の愛 「外村 繁」
六十八 汝を捨てず 「九条 武子」
六十六 甘受の法悦 「浅原 才市」
六十四 御報謝 「句仏上人」
六連島のお軽さん みんなの法話
共にご縁を結ぶ みんなの法話
内証 (ないしょ)
再び親鸞聖人八十七才 40
凡夫の身に帰れば帰るほど 凡夫の身の底は深くなる
出会い多き人生 みんなの法話
出遇(あ)いの道 みんなの法話
利益 (りやく)
刹那 (せつな)
努力や思索の延長から仏に遇う世界は生まれない
医学者・佐々木隆興先生 70
十 くよ くよ 「浅原 才市」
十一 歓喜の称名 「浅原 才市」
十七 寝ずの番 「浅原 才市」
十三 一隅を照らす 「伝教 大師」
十九 閉された生涯 「俚 言」
十二 夏安居 「浅原 才市」
十八 華やぐ命 「岡本 かの子」
十六 今を惜しむ 「兼好 法師」
十四 狐客 「古 謡」
南アメリカ大陸の国 26
博多弁の妙好人
原爆雲の下の別れに みんなの法話
厳父(げんぷ)と非母(ひも) みんなの法話
受持 (じゅじ)
合掌するこころ みんなの法話
吉野秀雄 37
同じ名ねと ダウン症児に 握手する 118
同じ味を共に喜ぶ みんなの法話
周りの人に、親切だと誉められ 61
命のつながり みんなの法話
命日はバースデー みんなの法話
哲学者ケーベル博士 117
善人と思っていることがそのまま顛倒にほかならない
善人になるより悪人と気づくのは難しい
善人も悪人もひとしく求道の親しい友である
善哉 (ぜんざい)
喜びに生きる病床 みんなの法話
四 いたき鞭 「九條 武子」
四 北陸門徒の組織
四分六分の道
四十 報恩講 「狐雲」
四十一 舞台 「池山 栄吉」
四十七 自力無効 「小川 チエ」
四十三 無我・極楽への道 「中 勘助」
四十九 夢の王 「後白河上皇」
四十二 信心の智慧 「善太郎」
四十五 聖人の妻 「恵信尼公」
四十八 オコタルベカラズ 「浄泉寺 覆善」
四十六 名号成就 「一遍上人」」
四十四 独楽 「明顕寺住職」
四苦八苦 (しくはっく)
国際人への第一歩 みんなの法話
在家仏教ということ
在家仏教ということ みんなの法話
報恩講 一枚法語
壮大ないのちの世界 みんなの法話
声が聞こえる みんなの法話
夕暗みくれば まったく 見えぬ妻 77
外から見た地球 みんなの法話
大丈夫 (だいじょうぶ)
大人も「仏の子」 みんなの法話
大光寺の本堂ウラ 100
大切な教え みんなの法話
大悲を報ずる生き方は大悲を伝える生き方である
大衆 (たいしゅう)
失敗はむしろ自分を知るために必要な材料である
女の人の一日は朝の仕度で始まります 133
如来の家にかえる みんなの法話
如来の智慧の海は、広く底がない
如来は限りない大悲をもって迷える者を哀れみたもう
如来を信ぜずしては 生きてもおられず死んでゆくことも出来ぬ
妻の煮し マーマレードも 79
娑婆(しゃば)の縁尽(つ)きて みんなの法話
子どもと一緒に みんなの法話
子どもに育てられ みんなの法話
子どものご恩 みんなの法話
子の一瞬 親の永遠 みんなの法話
子猫らが 127
宇宙の片隅に大きなはたらき みんなの法話
寅さんとおかげさま みんなの法話
寝返りもままならぬ主人の大きな体 66
届けられた願い みんなの法話
山口県・俵山の西念寺 17
川にそって岸がある みんなの法話
己れに願いはなくとも 願いをかけられた身だ
平和を願って みんなの法話
年が改まりました 81
年改まって、ご正忌 41
幸いを求めて弥陀を信ずるのではない
幼い子供が泣いています 18
建長七年親鸞聖人 3
弥陀成仏のこのかたは みんなの法話
張りつめし 心も緩び 21
当たり前と 思っていたことが 有り難いと 気づかされる
形だけにおわらない みんなの法話
彼岸からの道 みんなの法話
彼岸に想う-人生の縦糸 みんなの法話
往生 (おうじょう)
微塵 (みじん)
心に響いたお念仏 みんなの法話
心のブレーキ みんなの法話
心の光 みんなの法話
忘れられない温顔 みんなの法話
快楽 (けらく)
念仏の中で阿弥陀佛に懐かれている自分がここにいる
念仏の道は 如来の聞かせたまえる 人間の道である
念仏はわが家のきずな 御同朋への道しるべ
念仏は無碍(むげ)の一道 みんなの法話
念仏は私の心を照らし出す鏡
念仏は苦悩を 避けるのではなく 乗り越える力
念仏ひとり遊び
念仏をいただいて生死を超えるよろこびを知る
念仏者の道宗 みんなの法話
怒ってくれて ありがとう みんなの法話
思い通りに生きる!? みんなの法話
悔い みんなの法話
悪魔 (あくま)
悲しみの深さのなかに 真のよろこびがある
悲しみをご縁として みんなの法話
悲しみを超えて みんなの法話
悲願 (ひがん)
愚かさとは 深い知性と謙虚さである
愚かになって卒業 みんなの法話
愚かゆえに 弱いからこそ みんなの法話
愛 (あい)
愛されていない命は 一つもない尊ばれない命は 一つもない
成人の日の若者たち みんなの法話
我慢 (がまん)
戸籍簿と 異なるわれの 90
手に合わない厄介な我の心を 如来の大きな御手にお渡しする
拝む手に つたわるみ名の あたたかさ
揉めぬいたリクルート事件 112
改悔批判 (平成7年)
敗戦の年から 68
新南陽市富田 105
新年のおさとし みんなの法話
新聞歌壇 30
明日ということはあるまじき... みんなの法話
明治三十七・八年の日露戦争 86
昨年骨髄ガンのため 10
昭和ひと桁世代 82
昭和五十六年の一月 60
昭和六十一年 2
昭和十四年十月廿六日の宵 73
昭和天皇の死去 92
暗証 (あんしょう)
書斎まで 上り来て 85
最近の出来事
月に一・二度 125
有頂天 (うちょうてん)
朝日新聞歌壇 95
朝日新聞歌壇の選者・島田修二氏 111
本当の〝豊かな老後〟とは みんなの法話
本当のやさしさ みんなの法話
本当の幸せって何? みんなの法話
本願寺第三代覚如上人の仰せに 11
東京上野動物園 25
東京上野動物園で日本猿の赤ん坊が 24
根本的な解決 みんなの法話
正遠師の法話
死んだらどうなるの みんなの法話
死んだらどうなるの? みんなの法話
殺生 (せっしょう)
母が教えてくれた他力本願 みんなの法話
母に会いたくて みんなの法話
母みづから 母といふものを 13
毎日がスペシャル みんなの法話
比べる必要がないほど 平等なことはありません
氷と水のごとく みんなの法話
沖縄をご縁にして みんなの法話
法に生きる人 みんなの法話
法のいのちとなって みんなの法話
法を見ざる者は、われを見ざるなり
法を見るものはわれを見る
法螺を吹く (ほらをふく)
泣くほどに みんなの法話
派外からの異説について
派外からの異説について
流行 (るぎょう)
流通 (るづう)
浄土への道 みんなの法話
浄土への道は 彼方ではなく 私の足元にある
浄土への道は 浄土から開かれたものである
浄土を知らされた人生 みんなの法話
浄土真宗の生活 44
深く生きる人生 それは 目覚めて生きる人生
添い寝して 背を撫で居れば 死に近い 57
渡る世間は鬼ばかり? みんなの法話
濁世の目足(もくそく) みんなの法話
無常のなかで〝こんにちは〟 みんなの法話
無縁のものを救う みんなの法話
無縁の慈悲と有縁の慈悲 みんなの法話
焼けた本堂の前で みんなの法話
煩悩具足の凡夫 みんなの法話
父さん ありがとう みんなの法話
父と同い年の私 みんなの法話
父の一言 ―法話でない法話― みんなの法話
父の思い みんなの法話
父の肩車 みんなの法話
玄関 (げんかん)
理屈と感動 みんなの法話
生かされる世界 一枚法語
生きている という事は決して私の力ではないのだ
生きているということ あるということほどの不思議はない
生きる方向 みんなの法話
生き甲斐を 今更らしく 思ふらし 103
生まれてきてくれてありがとう みんなの法話
畜生 (ちくしょう)
疑いの世相の中で みんなの法話
病むと言わば 寂しと言わば 吾娘は来む 122
病む夫と われの手首を 縛りたる 131
病を通しお慈悲を思う みんなの法話
白い道を行く みんなの法話
百 百代の過客 「松尾 芭蕉」
皺ふかき この手を夫に 20
目の見ゆる 子に生れ来よ 盲目の 47
目的周辺です? みんなの法話
相続するものは? みんなの法話
県外のお寺の説教 88
真仮論の救済論的意義
真宗の本尊について
真実の物差し みんなの法話
真実を受け継ぐ みんなの法話
眼前に広がる世界 みんなの法話
知らず知らずのうちに みんなの法話
確かな後ろ盾 みんなの法話
確かな行き先 みんなの法話
祇園 (ぎおん)
祖父の手紙 みんなの法話
私が小学校二年の秋 74
私たち生涯の間中 75
私という時計 みんなの法話
私どもが自力と考えていること全体が 他力の中にある
私にかけられた願い みんなの法話
私のあたまにつのがあった つきあたって折れてわかった
私のために説かれたお経 みんなの法話
私の大切なもの みんなの法話
私の生れ在所 55
私の祖母の往生 89
私はしばしば仏を忘れるが 仏は私を忘れない
私は死ぬまで煩悩具足の凡夫です
私共が普段話す言葉 33
秋風の中にこいのぼり みんなの法話
空が私を見ている みんなの法話
笑顔が輝くとき みんなの法話
笑顔でピース みんなの法話
答えを言えばいいの? みんなの法話
精進 (しょうじん)
素敵に年を重ねる みんなの法話
縁起 (えんぎ)
義なきを義とす
老い父の 味噌汁の好み 23
聖典による学び (1)
聖典による学び (2)
聖典による学び (3)
聖典による学び (4)
聞きあうことの大切さ みんなの法話
聞き続けなさいよ みんなの法話
聴聞は他人ごとを自分のことだと教えてくれる
育てられて親になる みんなの法話
育てられるよろこび みんなの法話
背負われて生かされている私 みんなの法話
臨終 (りんじゅう)
自分で自分の始末をつけ得ないのが人間の悲しさである
自分のあり方に痛みを感ずるときに 人の痛みに心が開かれる
自分の姿を聞く みんなの法話
自分の視点を見直す みんなの法話
自分を捨てないこと みんなの法話
自分勝手なありがとう みんなの法話
自力の念仏そのまんま 他力とわかる時がくる
自己を見つめる目 みんなの法話
花☆花☆花 みんなの法話
花に嵐 人に別れ みんなの法話
落葉せる 太き欅の 幹の前を 62
蓮の花 みんなの法話
薔薇(ばら)とトゲ みんなの法話
見えないところでつながりあって 生きているのは竹だけではない
親ごころ みんなの法話
親友・広兼至道君 9
親鸞聖人のご恩徳讃仰 39
親鸞聖人の祥月命日のご法事 12
親鸞聖人七十才代から 42
親鸞聖人八十四才 4
観無量寿経 71
言葉のいのち みんなの法話
証明してほしい?! みんなの法話
詩人大塚なお子 101
誰でも誕生日 29
超 (ちょう)
車を運転されるお方 58
転入の大悲
輝く讃歌
近頃、こんな妙好人の話 35
近頃、山口県の内外 63
近頃、焼酎が好まれ 53
近頃会社企業の役付き 120
近頃公共施設 129
迷信に惑わされ 正信を見失うことなかれ
迷惑 (めいわく)
退屈 (たいくつ)
送る言葉 みんなの法話
逃げる私を追いかけて みんなの法話
逆さめがね みんなの法話
通ぜざる 手話に悲しき 瞳して 119
道場 (どうじょう)
道楽 (どうらく)
達者 (たっしゃ)
遠くなった耳が世音の中に 仏さまの声をふと聞かせていただく
遺弟の念力より成ず みんなの法話
遺言 みんなの法話
邪見 (じゃけん)
邪魔 (じゃま)
重度の障害のある子 15
金輪際 (こんりんざい)
長寿で健康が一番!? みんなの法話
門の傍に 67
開発 (かいほつ)
間もなく母の一周忌 91
間違いのない道 みんなの法話
闇の中から闇を破るはたらきはでて来ない
闇をとおして 光はいよいよ光る
阿呆堕落偈
阿弥陀さまからよろこびをいただく みんなの法話
阿弥陀さまが、ごいっしょです (1)
阿弥陀さまが、ごいっしょです (2)
阿弥陀さまが、ごいっしょです (3)
阿弥陀さまに包まれて みんなの法話
阿弥陀さまのおこころ みんなの法話
阿弥陀さまのはたらき みんなの法話
阿弥陀さまの願い みんなの法話
阿弥陀仏、此を去ること遠からず
除夜の鐘のご法縁 みんなの法話
隣合わせに 祝儀と葬式 104
隣郡、万徳寺のご院家さん 106
集団で暮らす動物社会 28
雨の音 みんなの法話
青年には客気があります 94
預かったいのち みんなの法話
願いの中で生かされる みんなの法話
願いを聞こう みんなの法話
飼主を 刎(は)ねて死なせし 76
驕りは人間を滅ぼし 争いは世界を滅ぼす
骨髄ガンの為 8
鳥の生態観察 27
齟齬あまた 有り経しわれの 128
2匹のネズミ みんなの法話
Hさんの贈り物 みんなの法話
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